03.勧誘について

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Q.勧誘するのに何を気をつければいいのですか?

A.法律とマナーを守ってください。

法律は「特定商取引法」と「薬事法」です。それにニューウエイズ社との契約の「WISODOM」も守ってください。

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Q.勝手にDTの人が開封したのでクーリングオフできません。

A.条件によっては可能のようです。

まずクーリングオフ妨害は禁止行為です。
立派な犯罪行為に値します。特定商取引法に違反しています。

クーリングオフ妨害の実例
http://tohyama.boo.jp/jirei9.html

特定商取引法の改正点(平成16年)クーリングオフ・エクスプレス
http://tohyama.boo.jp/h16tokushouhou_kaisei_ex.html#1

専門家ではないのでアドバイスはできませんが、
一度カスタマーサービスなどに連絡してみてはいかがでしょうか?

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特定商取引法の概要

ウソつくな!
騙すな!
返品可能!
名を名乗れ!


訪問販売等に関する法律第12条1項

連鎖販売取引の勧誘に当たって,統括者または勧誘者が重要な事項について故意に事実を告げず,または不実のことを告げる行為の禁止

訪問販売等に関する法律第12条2項

連鎖販売取引についての契約を締結させ,またはクーリングオフや契約解除を妨げるために威迫して困惑させる行為の禁止

クーリングオフ妨害のために不実告知したり威迫して困惑させたるすると「二年以下の懲役又は三百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。」と重い刑罰が適用される。この場合、クーリングオフは期間を過ぎていても有効とされる。

(編集中)

マルチ商法は

・始めるのは簡単です
・やめるのは難しいです、自分が巻き込んだ人達の手前自分だけ離脱するのは勇気が要ります
・友人知人が商売のターゲットですので友達を失くすことがあります。
・あくまで商売ですので儲かることもあるし損することもあります。
・厳しい法の規制がありますので知らぬうちに法を犯していることがあります。

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第三者の書籍の引用

公的なアナウンスを重視した活動を心がけてください。

中立的立場としてなら、その根拠を調べる為に、嘘ばっかりのガイド本じゃなくて、生化学事典や医療論文、医学辞典を読む必要がある。

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Q.ニューウエイズ製品で○○が治るんだよ!

A.適切に言葉を選んでくださいね。

自分はアンチですが、真偽はともかく(ネットの性質上で証明できない、って意味です)回復したのは凄くいいことだと思います。逆に盲信してても治らなくて大切な人を失った人もいます。

理解できないのは回復できたからですよ。回復できなかったら嫌い側になれますよ。これは断言できます。NW製品は「魔法の薬」ではないのに「魔法の薬」のように話してる連中、違法勧誘、不愉快な勧誘を平気でしているDTが多数いるわけです。そしてその事態を会社は放置している。NWの問題は「製品」じゃなくて「売り方」にあるわけですね。

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あと経皮毒について「おはよう朝日です」にとりあげられたと宣伝していました。私は生では見ていないのですが2ちゃんねるから拾って来ました。この放送はいわば「黒歴史」化されているのですが、ニューウエイズの中では「国の陰謀だ、だからニューウエイズをどんどん伝えなければならない」と言っています。もう処置なし。

はじめまして! 僕も、かれこれ1年半程前に「経皮毒」を知る事になりました! どれもこれも疑う事から始める事も重要かもしれないと考えました。結果様々な事を調べるにあたり日本の厚生省の問題、企業との癒着の問題に気づきました。

グリーンコンシューマー


薬事法違反ですが、この法律に引っかかる一番多いパターンは印刷された広告や、会社が方針として薬事法に引っかかるような表現をやっている場合です。

ところが、MLMの場合、販売員がたくさんいますから、販売員レベルで薬事法を徹底するのは困難だと思われます。また、MLMの会社側でも、薬事法違反をすれば販売が伸びますから、薬事法を徹底するような指示をしないでしょう。

愛用者さんは嘘の情報を教えていては顧客の信頼を勝ち取れない、という趣旨のことをおっしゃていられましたね。わたしもそれには賛同します。しかし、ここでわたしが言いたいのは、かりに本当のことでも薬事法に抵触するということです。

たとえば、癌だった人がいたとしましょう。それで、○○というキノコを普通の医学的治療とあわせて飲んで、癌が治ったとしましょう。
この場合、普通の治療が効いたのか、キノコが効いたのか、どちらかわかりません。
ところが、この病人は、絶対にキノコが効いたのだと思ったとしましょう。そして、この癌だった本人が、キノコの販売員になって、自分はキノコを飲んで癌が治ったのだ、というとしましょう。

この場合、本人の言っていることはまったく嘘ではありませんが、これは薬事法違反です。

薬事法違反は、本人が自覚的に嘘を教えているかではなく、そのものの言っていることが厳密なプロセスを経て効果が確認されたものかどうか、ということを問題にしているわけです。

このように、薬事法違反のポイントは、販売者が嘘をついているか否かではないのです。

たちが悪いのは、実際の販売レベルでは消費者も何が薬事法違反なのか知らないということです。そこで、消費者は愛用者さんが指摘するように、販売者が自分をだまそうとして嘘を言っているかを見ます。ところが、販売者がそれを信じ込んでいる限り、嘘は言っていないわけです。それで、キノコで癌が治るというのを、消費者も信じてしまうわけです。

MLMの販売会社にしてみれば、こういうふうに効くと信じ込んでいる販売員が、効くということを真実として語る能力を最大限に利用しているのではないでしょうか。それが問題だと、いいたいわけです。

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専門家でもないし、人によって様々なので参考として読んでください。

ステロイドを勝手にやめると、リバウンドが起きる。使用しているなら勝手に止めない。悪化は必然として起きる反応でしかなく、毒出しではなく単なる反作用。ストロングレベルと使用期間によってリバウンドの強さが決まる。

ちなみに適切にステロイドを使用しているのなら大して怖くはないらしい。
短期なら効果的。長期的に使用しても改善されない場合、医師のアトピーに対する知識が低いのかもしれない。できる限り専門にしてる医者に診てもらうのがお勧めです。

気をつける要因は、空気の汚れ、食べるもの、住環境(ダニ、ハウスダスト)、ストレス、喫煙は禁止、金属反応、抗生物質の乱用など。原因は人によって様々。やれる手は尽くすのがお勧め。

次に「掻く」⇒「悪化」⇒「掻く」の悪循環を断つために、「掻く」ということをできるだけ止めること。耐えられなければ冷やすと多少はまぎれる。

低刺激性のシャンプー、石けんを使用すること。
スキンケアは、清潔に保つこと(汗や汚れも原因)も大事だが、ゴシゴシと丁寧に必要な皮脂(外部に対する防御壁)を洗い流さないことが大事。現代人は清潔なのを気にしすぎている。たわしとかは必要ない。掻く行為と同じです。

自分は無添加石けんに切り替えてから良くなった。自分の肌に合うモノならどんな製品でもいい。人によってそれぞれ違うらしいから自分からアドバイスはできない。偽の無添加とかあるので気をつけること。

図書館や本屋にアトピーと名前のつく本はたくさんあると思うので読めるだけ読んでおくこと。本気で治したいならできるはず。民間療法の本もあるが自己責任なので試してもいいけど関知はしない。最後に自分を守るのは自分です。

自分からは以上です。(専門家じゃないから参考として、です。)

ステロイド皮膚症 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89%E7%9A%AE%E8%86%9A%E7%97%87

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